荒れ地が畑になった夏 ~西谷 de 農のある暮らしプロジェクト~

数年使われていなかった荒れ地が、わずか4か月で緑あふれる畑に生まれ変わりました。さつまいも、里芋、大豆、落花生。土づくりから苗植え、緑肥刈りまで、畑に通うおふたり(西山さん・冨田さん)が相談しながら少しずつ進めてきた、この夏の記録です。「食べるものを自分の手で作る」——そんな想いを聞かせてくださった西山さんのお話とあわせて、写真たっぷりでお届けします。この秋は、はじめての収穫を迎えます。

この記事は Enjoy西谷 に掲載されています