公共交通を考える 学習・交流会

10月24日(土)ランランバスを守る会主催の学習・交流会
『持続可能な地域公共交通を考える』が開催されました。
講師は阪大大学院の土井健司先生と青木保親先生のお二人   
会場(男女共同参画センター)は満員の盛況で、先生方の多様な
視点と事例研究に裏打ちされた説明は大変参考になりました。   
ランランバスは地域交通として地域住民(月見山 月見山2丁目
月見台長寿ガ丘 ダイヤパレス宝塚月見山)の足として1ヶ月に延べ
6,500人が利用しています。
地域公共交通は生活を守り地域の未来を育む基盤と言えます。